ルートインBCリーグが推進している
『MIKlTO AED PROJECT』の一環として、
AEDの講習会を実施しました。
一人ひとりが「もしも」の時に率先してAEDを使用できるよう、
監督、コーチ選手全員で、
岳南広域消防組合消防本部・中野消防署の署員の方を講師に招き、
AEDの取り扱い方法を学びました。


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名取選手が、実際に119番通報をする訓練。
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気道確保、胸骨圧迫、AED装着。
監督、赤羽瀬選手、安野選手。
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佐野選手、パットを貼ります。
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全員が交代で練習します。
南渕コーチと、松井 選手。
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信濃グランセローズは毎年この時期にAEDについての講習会をしていますので、
今年入団の選手には、特別講義です。

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